夢の続き

東方神起、SUPERJUNIOR、EXO、SHINeeなどのBL。
カテゴリーで読むと楽です。只今不思議期。

新年のご挨拶前の夜のつぶやきのようなもの(フェリシティ檸檬氏)

こんばんは、皆さま。フェリシティ檸檬さんと会っておる者です。



あとで新年のご挨拶もあげるのでございますが、簡単な実況中継をしてみようかなと。



前回、前々回の記事に嬉しいコメントをありがとうございます。お返事させて頂きましたゆえ、遅れまして申し訳ないのでございます。



檸檬氏紹介のお店で自分たちの好物。


檸檬氏。


檸檬氏に頂きましたプレゼントの指輪でございますよ。本当に素敵なプレゼントをありがとうございます。毎年誕生日プレゼントを交換しておるのでございますよ。餃子頂きますゆえ。



あとで新年の挨拶もあげるのでございますね。



それでは皆さま、素敵な夜をお過ごし下さい。




睡魔夢子

新年のご挨拶前のつぶやきのようなもの(CNBLUEジョンヒョン氏)

こんばんは、皆さま。CNBLUEジョンヒョン氏のライブに遅れて行く者です。



昼間の乗り換え案内と時刻が三十分も違うとは思いもよらなかったのでございますよ。いやはや。



五分で済むだろうかと、横浜駅でタクシーを使うことを考えているのでございますが、迷いどころでございますね。



しかも昨日の酒がまだ残っておるのでございまして、まだ眠たい感じが致しますゆえ。



前回の記事にコメントを下さいましてありがとうございます。



ごま様、ハートステーション様、また後ほど返事を致しますが、ここでも簡単に。



ごま様、アメブロのリンクは当ブログに貼らせて頂きますゆえ。ハートステーション様、平社員の続きはここに掲載致しますが、まだまだ先になりそうでございます。東京に来られた際はお声掛け下されば、大したものではないのでございますが、東方神起様の短編をお渡しできるのでございます。もしよろしければお食事なども。



もうすぐ横浜駅でございますよ。タクシー使うべきであろうかな。



それでは、皆さま。素敵な夜をお過ごし下さい。



間に合いましたゆえ。タクシーの運転手氏に感謝でございますよ。





睡魔夢子



一年の終わりのつぶやきのようなもの

こんばんは、皆さま。一年の初めに、一年の終わりに上げようと思っておりました記事を上げる者です。


一年のはじまりから全く無茶苦茶な当管理人でございますが、しかもこの記事は昨年11月の初めに書いたものでございまして、SHINeeのジョンヒョン氏の事柄よりも前でございます。


長い間放置致しておりましたが、このまま置いておけない内容もございますゆえ、強引に上げてみましょうと。


この先からそうでございまして、読みにくさ満点でございますが、大幅な修正はせずに行くのでございます。少ししておるのでございますが。


音沙汰なくなったところでこのような内容の記事が上がり、皆さまを驚きの渦に巻き込むのでございますね。


年の初めの挨拶などは全部この次にまわしますゆえ。


そしてこれは、「ご友人に文通相手が出来たそうですか、あれは一体どうなっているんですか?あなた何か知ってるんじゃないですか?」と言う記者のような読者の皆さまの中を、どや顔で通り抜けて行きたいと言う、時代遅れもいいところな内容が入っておるのでございます。


東方神起様のファンの方々以外には何のことやらでございますのと、話題があまりにもタイムリーではございませんゆえ、それはちょっと置いておきまして。


「今まであなた何してたのよ」と浮気が発覚した亭主のように責め立てられる読者様もいらっしゃるかもしれないのでございますね。
「人気者は大変であるな、ははは」と頭をぽりぽり掻きます当管理人でございますが、なぜか今、皆さまが突然いなくなる現象が発生しましたゆえ、戯言ばかりでなく、早く後を追いたいなと。


この記事は実はこの後が、かなり攻撃的なものになっておるのでございまして、今日のブログは、戯言も交えませんと、最初から本題に参りましたら殺伐とし過ぎでなのでございますゆえ、前置きが長いのでございますね。


和やかな空気になりましたところで一気に落とす戦法でございますが、これでクレームはが来なければおかしいくらいでございます。ただ、自分は先に書きました事柄につきましてはそこまで触れないのでございます。


最近の当ブログは殺伐とし過ぎでございますね。←数か月前でございます。


この後にSHINeeジョンヒョン氏の記事も書きましたらもっと殺伐といたしますが、それも少し置いておくのでございまして、まだちょっと近況などを書いてみようかなと。



最近の自分の慌ただしさは、なかなかでございまして、ひたすら酒を飲む日々でございました。



↓ここ最近の当管理人の色々

ご馳走になりました鳥の刺身。美味しかったのでございますね。こちらは行く機会が増えました銀座。



池袋。画像は同行の方に貰ったのでございますが、画素数の凄さに驚きますゆえ。
少し加工してばれないようにしておりますゆえ。ばれましたら困るのでございますゆえ。



渋谷。こちらは当管理人の携帯電話でございまして、一気に画素数が落ちるのでございます。これは12月。
連れられて来たのでございますが、「パスタソースのあれみたいであるな」と思っておりましたら本当にパスタソースのあれが協賛ございましたゆえ。



映画なども観ておりました。買って来て貰いました飲み物が大きくて驚いたのでございますが、あまり伝わらない画像でございますね。マイティ・ソーが映っておるのでございますが、マイティ・ソーを観たわけではございませんゆえ。当管理人のお手手が写っておりますね、一大事でございますね。



渋谷。別日。


牡蠣。


銀座。


肉。池袋。



まだまだございますが、話を進めるのでございます。



このままでございますと当管理人が睡眠不足でやられてしまいますゆえ、どうにか酒だけでも抜きたいなと思っておるのでございますが、それよりも、流石に早くCNBLUEさんの書き手様に感想をコメントしたいなと出て来たのでございます。一体もういつの話であるのか。


しかし、まだその前に、当ブログで書かねばならないことがあるのでございますね。


まず、この記事ではございませんが、CNBLUEさんのライブの感想の続きでございます。それとEXOTICA用のEXO氏と異グループのお話し三本の「あとがきのようなもの」でございますね。


「ヒチョルちゃんとぼく」「今日の料理」「白が降りしきる深夜」でございます。


あとはアメンバー限定で、これからの自分の話の続きは書くかもしれないと言う内容でございますね。


これは理由を改めてはっきりと書く必要がありそうでございまして、この記事はそれがメインになるかなと。


段々と殺伐として参るのでございます。


これより後のことは以前にも書いたのでございますが、アメンバー限定にする目的は簡潔に書きませんと伝わらないであろうと思い、そんな内容になるのでございます。


理由は単純でございまして、東方神起様の書き手様を遮断させて頂くからでございますね。


穏やかではない書き方でございますが、この件に関しましては以前にもつぶやいたことがあるのですね。年のはじめからいきなり何を言い出すのかということでございますが、ここから先もほぼ去年の11月に書きましたままでございますゆえ。


ブログ開設当初から、覚悟の上でございましたゆえ、興味なく放置致しておりましたが、数か月前に悪化したなと感じることがあったのでございますね。


自分の話は自分のために書いておりまして、他人による類似品を複製させるために書いておるわけではございませんゆえ、これが当ブログでお話が上がらなくなりました理由の一つでございます。


ブログに上げずとも、もともと自分はパソコン内で書き貯めておりましたゆえ、こちらは呟くことさえ出来れば良いのでございまして、人口の少ない当ブログのお話がアメンバー限定になりましたところで問題はございませんゆえ。


開設前から、「ブログ村ランキング」と言います当ブログ所属のランキングを見て知っておったのでございますが、これは東方神起様の書き手様に多く見られる悪癖でございます。


プロの物語にインスピレーションを受けるのならわかるのでございますが、同じ二次BLブログ内で、「なるほど。これを読まれたな」と分かるようなものを書き続けて行かれる方が多々いらっしゃり、ずっと変わらないのでございます。


文章を読めばすぐ分かるものでございまして、感銘を受けてしまい、無意識にそうなるお気持ちは分かるのでございますが、やり続けるのは、完全に能力不足からで、語彙力と文章力と想像力に欠けるからでございます。好みが同じという範疇も超えておるのでございますゆえ。
それにこの方々の場合、感銘を受けたなどと言う良いものではなく、癖と確信犯的な方もおられますゆえ。


原因は、これまでの読書量や日常的なインプットの少なさでございますが、携帯小説の二次BLくらいならそれでも書き手様と同種の読者様方には問題ないようでございますが、自分には、もう十分であるかなと。


作り手は、誰しもが過去のどこかで見た作品を土台にしておるところがございますが、こんな狭い場所でそうされるのは、創造性とプライドがあまりにもなく、自分はオリジナリティのないものを大変好まないのでございます。
インスピレーションだけであとはオリジナルというような文句がございましても、度重なると、その文句も難しいのでございまして、大体は突然思いついたなど書かれることが多く思うのでございますが、ご自身の想像力だけで、これからも頑張って頂きたいなと。


と言うことでございまして、話の続きを上げることを当ブログはやめておるのでございますね。


自分は長らく東方神起様単体を書くことをほぼしておりませんゆえ、放っておいて頂きたいものでございますが、こちらが公開している以上東方神起様のお話でなくとも、書きますお話にはなぜか、その方々が来られるようでございますゆえ、恐らく中毒のようなものでございますから、こちらからお別れ致しますのが良いのであろうと。
今は当管理人は忙し過ぎて、どうなっておられるか知らないのでございますが、話を上げておりませんゆえ。恐らく他の書き手様風になっていらっしゃるだろうなと思うのでございます。


意味がお分かりになられない方がいらっしゃるでしょうが、東方神起二次BLでございますと、例えば、題材一つとりましてもそうでございまして、「遊郭」のようなお話をどなたかが書かれますと、まるで企画のように誰もかれもが書き出すと言うようなことでございます。これは当ブログは関係なく、他人様の例でございますが。合わせて一つの脳なのかと思うくらいでございますゆえ。


題材までなら、そんなにも思わないのでございますが、文章そのものやシチュエーションの複製もされますと、そこまで人真似をしないとならない意味が、当管理人の信条に反し、理解が出来ないためでございますね。
ご自身の文章が確立できておらず、文章を自由に操作できないと、書き手としては致命的だと思うのでございますが、それでもまかり通るのがネット上の趣味の世界でございまして、分かってはおりましたが、当ブログは、お話の続きをここで上げますのはもう良いであろうと。


書き手が自分の話を読み手に制限かけられるのは当然で、自分のものでございますから。アメンバーの限定機能があるのはそのためで、読んで頂きたい方だけに読んで頂く機能でございますゆえ。


自分のために書いており、それを「よろしければ」と上げておるのでございまして、リクエストでは、リクエストされました方のことは考え、友人に書く場合も友人の為に書くのでございますが、その他大勢の方々のことは想定外なのでございます。
コメントでやり取りをしたことのあるいつもの読者様方は、新しいお話を書く際には「あの方はこのお話は好きそうだ」などと考えたりし、自分が読みに参ります好きな書き手様方にも読まれたいなどとは思うのでございますが、その他の方々は、ただの観覧数と言う数字にしか表れていないのでございまして、数字に情は湧かないのでございます。


これはコメントをして欲しいなどと言うのではなく、制限を設けるための理由でございますゆえ、勘違いはされませんよう。


ブログ上の話と言いますのは、当然でございますが、制限も公開も書き手の自由と言うことでございます。ブログの管理人でございますゆえ。


とても単純な話でございますが、わざわざこんなものを書きますのは、これをご理解されることが難しい方が、東方神起様のファンには多かろうと当管理人が思っておるからでございます。いつもコメントを下さる読者様は別でございますが、知っておりますゆえ。


自分は周辺人物だけを愛でる傾向にあるのでございますが、二年ブログを開設しておりますと、もう十分な人数、魅力的に見える方々は探し出せたと言うことでございます。


とにかく二次BLは溢れかえっておりますゆえ、思う存分他の書き手様方のお話を楽しんで頂きたいと思っておるのでございますね。こちらのブログは、つぶやきのようなものと、突発的な短編や、企画をする場合にお話は上げますゆえ、それはどなたでも読んで頂きたいものなのでございます。


もちろん東方神起二次BLブログ様の中にも、プロの物語を参考にされておられる方や、オリジナリティあるものを書かれる方もいらっしゃるのでございまして、それも存じておるのでございます。そんな方々はただ淡々と書いていっていらっしゃいますね。


ネット上でございまして、韓流二次BLの世界は全員がアマチュアでございますゆえ、著作権、肖像権などは、はなから考えにもないと言うのは分かりますゆえ、こういった弊害が出るのは致し方ないと思いながら開設したのでございますが、悪化を感じましたのと、自分の好きでございました書き手様もいなくなられ(もともとブログ村の二次BLにはおられませんでしたが)、東方神起様の書き手様にはつきましては、これ以外にも、過去に友人の文通相手様の件もございましたし、複数メンバーのアイドルグループ様を書かれる書き手様方が「次は誰と誰で行こうか」などと思っておられる中で、チャンミン氏が攻めかユノ氏が攻めかと言うホミンやミンホなどで、まるで派閥のようなものを作られておられる様子も滑稽だったのでございます。
ブログは書き手のものでございますから、お好きな記事を上げればいいだろうとは思うのでございますが、ご本人方が「自分達は同性愛者で、こちらが攻めです」と公言されたならともかくと致しまして、答えが出ないものをさも真実のように「こうだからこうである」と結論付けた記事にされ、中身を拝見させて頂いたことがございますのも、タイトルだけ拝見させて頂いたのもございますが、結論付けができないことを、結論付けられ、違う趣向の書き手様方をお間違えであるかのように書かれた記事も大変滑稽に映りましたゆえ。


嗜好は書き手様の自由でございまして、どちらがこうだとお遊びで言い合いをされるのは、楽しいものであろうと思うのでございますが、それを超え、論争のようにされていらっしゃるのを複数回目に致しましたのも、当ブログが段々と東方神起二次BLから遠のきました理由の一つでございます。


チャンミン氏などは、数か月前に自分は、東方神起様がSNSをされ始めた件についての記事で書いたのでございますが、ずっとお付き合いされていらっしゃる方か、新しい方か、現在夢中になっておられる女性の存在をアクセサリーや言動に感じるのでございまして、自分は交際して半年経っていないように思うのでございますが、それは恐らくユノ氏ではないであろうと思うのでございます。勝手な推測でございますが。
どちらが攻めか受けかなどよりも、異性愛者の方が恋愛対象でもない図体のでかい男相手に想定してお話を書かれること自体がお嫌であられる可能性の方が高く、向こうはそれも売り方としておられますゆえ、その存在は多国にあるだろうとお分かりでしょうが、本来ならば二次BLの書き手自体、異性愛者の方々からすれば、嫌悪の対象でございまして、当管理人それについて再三「申し訳ない」と書いておるのでございますが、ご自分の立場でお考えになれば、韓国かどこか外国でご自分と同性の友人との愛しあう様子が、裸などを想像されてほぼ年上のおたくの男性方に毎日書かれ、読まれていることが、「気持ち良く、面白い」などとはお思いにならないだろうと思うのでございます。ご本人方からすれば、異国で書かれるアマチュアの二次BLの受け攻めなどどうでも良いことでございまして、韓国語で書かれるならまだしも、日本語のお話などは読まれることも恐らくございませんゆえ、目にもしたくないくらいでございましょう。ですゆえ、自分はネット上で好きに話を書くことが出来、密かな趣味を嗜好が同じ仲間と共有できるという二次BLの醍醐味も味わうことができるのでございます。


それらに加えまして、友人の記事でございます。
11月より前のものでございますが、これが最初の話題になるのでございます。東方神起様の読者でない方は何が何やらであろうと思うのでございますが。


自分は忙しくても彼女の記事は読んでおりますゆえ、日にちをまたぐこともございますが。


自分はこの前「東方神起様のMVのダサさに笑うことも出来なくなってしまった」と、歯に物着せぬ書き方で書いてしまうのでございますが、そんな記事を上げたのでございまして、彼女の「東方神起頑張れ」が良く理解できるのでございます。しかし、それは少し置いておきまして。


彼女の記事に納得される東方神起様のファンの皆さまは半分に満たないだろうと思うのでございます。多くの方が表面の言葉だけで誤読されますゆえ、東方神起二次BLのブログはとても単純な書き方が好まれる傾向にあるのでございまして、彼女の書き方はそうとは言えませんでしたゆえ。


友人の言いたいことは、二人が、五人がといったようなことではなく、要は良い物、新しい物を生み出して欲しいのに残念であると言うことでございますが、こう捉えた方は少ないことでございましょう。違うものに目がいかれるからでございます。
ちなみにお二人だと、生み出すのが難しいのは、そのキャラクターや能力からであるからと言うことでございますが。


十分売れましたお二人の東方神起様は、彼らとそれをプロデュースする側の成果であり、素晴らしいことでございまして、「maximum」は五人用の楽曲でございましたが良いもので、日本語の歌詞もなかなか自分は好きで、「Why?」も新しい物を作って行こうとする努力が見られますゆえ、あの曲で好きになられた方々のお気持ちも分かるのでございまして、あの二つの楽曲で再始動されました東方神起様が日本で売れますのは、理解できるのでございます。自分も「呪文」のころは曲が良くてもアイドル臭さと若さが大変難しかったのが、「やっと大人に……」と見た目にも魅力的に思ったのでございます。


今回、あの新曲でございますが、自分は以前の記事で「死なばもろとも作戦」と勝手に名付けておりましたが、そうなるであろうと思っており、友人から「ダサい」と聞き、あのMVを拝見しましたが、思っておりました通りでございまして、あのMVは二十年前のセンスで、それは恐らく承知の上なのでございますゆえ。勿論、技術は新しいのでございますが。
肝心の楽曲も、あれを聞いて、音楽を長年聞いていらっしゃる方が本当にぴんと来られたのか気になるところでございます。「DROP」もでございますが。


あの新曲は、満を持して発表されるようなものではございませんゆえ、リズム感も悪く、何より、新しいものを生み出す意識が、自分にはでございますが感じられませんゆえ。イントロから良くないと想像できるほどでございます。あれを格好良いと思われた方は、MVのお二人から入られ、彼らの姿で満足されたのではないかと思うのでございまして、本当にご自身の耳でお聞きになられたのかと思うのでございます。
好みはございますから、あれを本当に良いと思われる方も中にはいらっしゃるでしょうが、自分の感覚でございますと、実際なら少数なのではないかと思うのでございます。


過去は振り返らず、今のお二人が一番と言うようなお声も出るだろうと思うのでございますが、あの楽曲は「TIME」期をなぞっておるのでございまして、プロデューサー自身が過去を振り返っていらっしゃいますゆえ。作詞者のH.U.B氏のセンスも古いのでございまして、もう「TIME」で充分聞かせて頂きましたゆえ。
当時も歌詞が古く感じられたのでございますが、作詞家は変えられてはいかがかと思うのでございます。


音楽は結果で、残るのは楽曲とパフォーマンスであり、彼らのキャラクターや努力などは関係ないのでございまして、自分は彼ら二人よりも音楽が重要でございますゆえ、それがなければ意味がないのでございますが、事務所は今のファンの感覚を取りましたゆえ。
ただ、自分には音楽は結果でございますが、収入が第一の目的であれば、間違っているとは言えず、この楽曲もあながち悪いとは言えないものがあるのでございますが、そのような記事は前にも書きましたゆえ、これはもう良いことでございます。


話が長々とそれたのでございますが、友人の記事を読みまして、自分が思いましたのは、それが主ではないのでございます。ここまで書いてしまったのでございますが、新曲につきましては予想通りでございまして、ここから東方神起様は大幅な改革はないだろうと思っており、現在のファンの方が喜ばれていらっしゃるなら、その結果で十分なのであろうなと思っておりますゆえ、要望などではございません。


それよりも、彼女の記事の反響でございますね。この後いなくなられましたアーティスト様のことがございますが、この記事はその前でございますゆえ。


自分は友人のブログは開設時から読んでおりまして、FC2に移ったときからの拍手数なども見ておったりするわけでございますが、彼女の今回の「年の瀬、文通騒動」について拍手数や、支持数などを見まして、「多いな」と思ったのでございます。


これは人気の高い二次BLブログ様ではお分かりにならないと思うのでございますが、はっきり書きまして自分や友人のブログは人気がございません。
もちろん一定の読者様はおられまして、当ブログに関しましては東方神起様の読者様が比較的いらっしゃるのでございますが、この記事でここまで東方神起様の新曲を酷く書きましたゆえ、その読者様もいらっしゃらなくなるかもしれないのと、彼らの読者様は、ほぼ100%当ブログ第一ではなく、お二人の二次BLブログ様は相当数あり、当ブログの話は中でもBL要素が薄いのでございまして、東方神起以外の読者様につきましても、話数が少ないのと文章的にも好まれやすいものではございませんゆえ、やはりおつまみ程度のブログでございまして、人気はないのでございます。
友人のブログは、内容につきましてはそんなことはないのでございますが、しかし、EXO様の読者数自体が少ないのでございますゆえ。


そんな中、友人の「お話」ではなく、「つれづれ」での反響が多かったと感じたのでございますね。


これは、自分は「どうであろうかな」と思うのでございます。


勝手な想像でございますが、彼女の記事に例えば、五人時代のファンの方々が支持されたのなら分かるのでございますが、そうとは言えないであろうなと思うのでございます。その時代を今も愛されていらっしゃる読者様方がこの二次BLランキングにいらっしゃる意味があまりございませんゆえ。
そんなファンの方々なら記事を理解されていらっしゃると思うのでございますが、そうではなく、これは彼女の「文通相手」に対する糾弾であろうなと思うのでございますね。


そのお相手は自分も大分前に記事で言及したことがございますが、この方は多くの敵を書き手様に作ってしまわれましたゆえ、この記事の当管理人と同じでございますが。
あれはやり方がいまいちであったのもございまして、他の方の二次BLのお話を攻撃されましたのに、違う書き手様が攻撃されたと誤解されておられるようなこともございましたし、もっとはっきりとした言葉で非難されましたら、もう少し別の形になったかもしれないのでございますが、それでも、お友達を作りやすいご性格とは言えないものがあると思うのでございます。思った事を書かねば気がすまない素直な性質の方でございましょう。
しかし、そのことにつきましてもどうでも良いのでございます。知らない人間が、知らない人間に何をされましょうとも自分には関係がないのでございますゆえ。


友人の記事に戻るのでございますが、あれを読まれたのは多くが現在の東方神起様ファンの方でございますから、おそらく、書き手様にも読者様にも、お相手様に反感を持たれていらっしゃる方がおられるのでございまして、そんな方が支持をしたのだとすれば、彼女の記事内容を理解されていらっしゃらないのではないかと思うのでございます。


現在の東方神起様がお好きなら、あの記事内容は、とても複雑な気持ちになるものでございますゆえ。それがお相手の存在だけが目を引き、支持されたのではないかと想像しておるのでございますね。
お相手様も表面的な言葉だけを捉えて記事を返されてしまわれましたゆえ、そこから既にどれだけの方がまともに読まれたか怪しいものなのでございますが。
そうであれば、友人のせっかくの記事内容が伝わっておらず、無念でございますのと、支持されました方々の読解力でございます。


友人の記事は、お相手の糾弾が最重要ではなく、あの新曲やお二人の東方神起様を残念がっている内容でございまして、お相手の方は、逆に推奨していらっしゃるのでございます。誤解が生じていらっしゃいましたが。
もし東方神起様のファンの方々であられるなら、本当に友人のように新曲や現在の東方神起様を嘆いていらっしゃったのかと思うのでございます。記事内容をご理解されたのなら、お相手の方とご意見が合っていらっしゃるのではないかと思うのでございます。
内容を読解されなかったか、ご自身が東方神起様をお好きな気持ちよりも、お相手の書き手様を非難したい気持ちがあったということでございます。


どちらに致しましても、内容が伝わらないことも残念でございますし、もしそれが書き手様方なら、それこそ褒められたものではないと思うのでございます。


勿論、彼女の元々の読者様もいらっしゃいますゆえ、その数も考えられるのでございますが、それにしては多いと思いましたゆえ。


書き手様が内容の真意を理解されないことは失望致しますし、そんな遠回しな方法でお相手様を非難されたとしましたら、書き手でございますから、記事を書くことができるのでございまして、ご本人の目に留まるところで、ご自身の言葉で意見をお書きになれば良いのではないかと思うのでございます。


あの書き手様について自分は言及しました立場でございまして、擁護するつもりはございませんが、本当に想像した通りでございましたら、自分にはどちらもどちらでございますゆえ。
前回もそれは思っておりましたが、相手の見えないところでお言いになられても届いていないのでございまして、見えるところで明確にお書きになるか、直接コメントを入れれば良いのでございます。
書き手様であれば、ご自分のブログ記事に書いて更新すれば同じタイムラインに上がるのでございますゆえ。


自分は知らない他人が糾弾されましょうが何をされましょうがどうでもいい人間でございますが、それを「そんなことはしてはならない」と言う良心があられる書き手様なら、直接その方にお言いなさいませんと、目にもつかないところで愚痴をこぼされましても、ただのそれは愚痴なのでございます。こちらから見ますと、単なる自己満足と見栄でございまして、何も解決されておりませんゆえ。その問題に立ち向かっていないことと同じで、傷ついた人間を見捨てているのと変わらないのでございます。


これらの出来事から、自分は東方神起様のBLを書く気が失せたのでございますが、お二人のせいではないのでございまして、MVは相当厳しいものがございましたが、長いことやり取りをして下さいました読者様もおられますゆえ。アメンバー限定で、続きをもし書き上げましたら載せるのでございます。パソコン内にはまだ上げていないのもございますゆえ。


当ブログは、様々なグループのファンの方が足を運んでおられますが、恐らく今回の話題には全グループのファンの方々に、当管理人を「この人間は相当やばい」と思われたかと思うのでございます。相当やばい人間でございました。残念でございます。


こちらの記事は本当にかなりきており、一年の終わりにクレームの嵐なのではないかと思うのでございますが、最後は華やかに行きたいものであるなと、上げるのでございます。クレームに対処するかどうかは分からないのでございますが、自分は明日の朝からお休みでございますゆえ時間がございましたら返事致します。返す必要のないものは削除致しますが、当管理人は読むのでございますゆえ。


まだまだ書かないとならない記事がございますが、明日さらに一年の〆記事を書くことが出来ましたら短いものを上げるかもしれないのでございます。新幹線の中で書くことが出来ましたらでございますゆえ。


読みたい小説があり、そちらを優先してしまいましたら、この記事が一年の〆記事になるのでございますゆえ、こちらでも一応「今年一年当ブログに足を運んで下さり、お疲れ様でございました」と記載しておくのでございます。


今回の件で最近いらっしゃいました読者様方はいなくなられるかもしれないのでございますが、それでもこの記事は上げておいた方が良かろうと思いましたゆえ。



それでは、皆さま。素敵な昼をお過ごし下さい。




ここまでが11月の記事でございますね。新年の挨拶などを次の記事に上げてみるのでございますが、本日も夜に人と会いますゆえ、それまでに短いものを書き上げられるのであろうかと。



とりあえずは、また、つぶやきの中で。





睡魔夢子