夢の続き

東方神起、スーパージュニア、EXO、SHINeeなどのBL。
カテゴリーで読むと楽です。只今不思議期。

あとがきのようなもの「ハーケンクロイツ」東方神起 CNBLUE他【『海に沈む森の夢』企画1・東方神起二次小説】

おはようございます、皆さま。あれあれと思われておる者です。



そうでございますね。不正が行われたのでございますゆえ。



朝9時に間に合わなかったのでございますね。「これは諦めるか、もう上げるか」と迷ったのでございますが、上げる時間も無く、昨日は朝から夜遅くまでパソコンが触れなかったのでございます。



ほぼ見直しだけだったのでございますが、帰宅し、手直し致しまして、悩んだのでございます。参加がいきなり過ぎであるのと、登場人物的にも、タイムライン的にも、別日に上げたほうがいいかもしれないと思ったのでございます。9時に上げられましたらともかく、この時間だと友人にも迷惑がかかるかもなと。



しかし、当管理人は、優しい友人に、迷惑をかけようと思ったのでございますね。←



混じりたかったのでございますゆえ。



こう、人に迷惑をかけまして思いましたのは……




やはり、迷惑をかけたなと。←



そして、このあとがきもここで9時が参りましたゆえ、一応記事を上げまして、あと何時間後に完全な記事を、付け足すのでございますね。



CNBLUEさんのこととか、東方神起さんのこととか書きますゆえ、夜にまた来て下さいと思っておるのでございますね。



そんなとんでも当管理人を朝からお見せしましたところで、この記事を上げなければ。




とりあえずまた、お話の中で。




睡魔夢子




それでは、あとがきに移るのでございますゆえ。



自分が参加させてもらおうと思いましたのが、大分急でございまして、提出が遅れると言う事態になったのでございますが、友人が臨機応変に対応してくれまして、良かったなと。わざわざ自分のために今朝に記事も上げてくれまして、彼女の心遣いが身に染みるのでございます。



参加したい気持ちだけはあったのでございますが、この時期パソコンに向かいづらくなるのが分かっておりましたのと、他にも何点かございまして、それからお題を出しました後は、自分が出したものを自分で書くのは、何だか恥ずかしいものでございますゆえ、避けたいものでござましたが、それよりも、あまりにも楽しそうでございましたゆえ、欲に負けたのでございますね。


自分は友人のもの以外、もう他の書き手様方のお話を読ませて頂いておるのでございますが、その感想などは別の記事に書くことに致しまして、こちらは『ハーケンクロイツ』と言うお話のあとがきを書くだけに致します。友人のお話も少しだけ読んでおるのでございますが。しかし、何だかすごかったなと。



友人が、彼女のお話を最後まで読む人はあまりいないだろうと書いていましたが、自分のお話も、恐らくそういうところがあるのでございまして、彼女と共に寂しい気持ちになるだろうと思うのでございますが、自分の場合は、東方神起様のファンの方と、CNBLUEさんのファンの方が被る要素が少ないことが原因でございますね。



こちらのお話、CNBLUEさんの読み手様には、出来れば最後まで読んでみて頂けますと嬉しいなと思っておったり致しますが、東方神起様の読み手様は恐らく「ジョンヒョン」とお名前が出たところでご興味がなくなるだろうなと思うのでございまして、出だしからリタイヤされる方もおられるかもしれないのでございますが、どちらも、それはもう致し方ないのでございますね。



主人公はユノ氏でございました。ユノ氏の性格でございますが、東方神起様のファンの方々は、チャンミン氏とユノ氏のキャラクターを逆か、もしくは違うと思われる箇所もあるのではないかと思うのでございますが、とりあえず中学生の彼らに自分が思いますのはこうでございますね。勿論、お話用に脚色されておりまして、ヨンファ氏は最たるものでございますが。



このお話は、タイトルがタイトルでございますゆえ、ナチスのお話かな?と思われた方もいらっしゃるのではないかと思うのでございますが、そうではございませんでした。
 話は変わるのでございますが、当管理人はネオナチではございませんが、ヒトラー氏のことは時々考えるのでございまして、しかし、そんなことは良いのでございますね。
先を進めるのでございますよ。



お題でございますが、話を書きながら、「誰だ、こんなお題を考えたのは」と当管理人怒り心頭でございましたゆえ。どれもこれも大変書きにくかったのでございます。
当管理人は自分自身を公表することを好まないのでございますが、このお題は主旨がそうなっておりますゆえ、悪趣味な人間であるなと。
唯一楽だったのが、排泄でございました。綺麗なものを書くことには自分は興味がございませんゆえ、しかし、二次BLでございまして、表現はとどめました。


曲でございますが、これはもう少し別の出し方がしたく、はじめは「Purple Line」の色だけにしようと思っておりましたが、話を考えましてから肉付け致しましたゆえ、もっと直接的になったのでございますね。「呪文」の韓国語版と言うことで。



人間性は、「優しい」で行こうと思っておりましたら、形が微妙になりまして、再度チャレンジし、似たようなものが一つあると思うのでございますが、そちらでございます。当管理人がそんな人間で読者様はこれで一安心でございますよ。
本当に良かったのでございますね。



ドンへ氏もおられまして、キスのイメージも「」の中に出しておりますゆえ、是非探して見て下さいね!と言うことでそろそろお別れの時間がやって参ったのでございますね。



最後は画像を貼って終わろうかなと。



ユノ氏とチャンミン氏の中学生時代は、きっと東方神起様のファンの方々は沢山画像をご覧になっておられると思いますゆえ、特に良いかなと思うのでございますが、ヨンファ氏とジョンヒョン氏は、読者様がイメージがわかないかもしれないと言うことでこちらのお二人の画像を貼るのでございます。中学生ではなく、大分大きくなってしまっておられますが。



ジョンヒョン氏は、成長が早い方でございまして、画像の時期は地球における人類の歴史位の短さでございまして、氏はどんどん大きくなっていかれ、時々小さくもなっておられますが、とにかく成長される方でございまして、ヨンファ氏も結構そうでございますゆえ、お二人は良いコンビかもしれないのでございますね。



東方神起様とそんなCNBLUEのお兄ちゃんお二人、+ドンへ氏の短編でございましたが、このお話、感想はなかなか友人以外に聞くことは出来ないだろうと思っておったり致します。で、ございますが、現在は下げております『Vega』と言う話や『密葬』と言う話のように、自分が思い出すには良いものになったなと思うのでございまして、企画を立ち上げ、参加させてくれました友人と、書きにくさだけは感じられましたお題を払拭して下さいました、目を見張るようなお素敵なお話を書いて下さった書き手様お二人に、感謝致します。友人のお話は読まずとも素敵なものだと分かるのでございますが、すぐ読みますゆえ←



やっとここで、お二人の画像と比較的お若いCNBLUEさんのMVを貼って終わるのでございますね。






素敵な企画に参加させてくれまして、本当にありがとうございました。友人も、参加されていらっしゃったお二人の書き手様も、お疲れ様でございました。





[MV] CNBLUE(씨엔블루) _ Feel Good

このYouTubeの画像もヨンファ氏も少し大きいのでございますね。こちらのジョンヒョン氏はまた成長されておられます。





それでは、またお話の中で。






睡魔夢子

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。