夢の続き

東方神起、SUPERJUNIOR、EXO、SHINeeなどのBL。
カテゴリーで読むと楽です。只今不思議期。

夜のつぶやきのようなもの71

こんばんは、皆さま。もう当ブログはつぶやきブログになっておるのでございますよ、と思っておる者です。




すっかり夏でございますね。当ブログは一年半を超えたのでございまして、去年の今頃はこんな話を書いていたのかとブログの話で、その頃の雰囲気を思い出すようになったのでございますね。




もう立派なブロガーでございます。去年のこの頃は「チャンミンくんの恋人」を書いておったのでございますね。




そう思いますと、それからかなり量を書いたような気になるのでございます。




自分は春から夏にかけてがとても苦手でございまして、3月、6月頃のはじまる感じがげんなりでございますが、春に降る雨は好きで、一か月くらい前に戻ってほしいものだなと思ったりするのでございます。


リョウク氏の短編に『春の雨』と言うのがあるのでございますが、あの頃は当管理人、ブログの運営が楽しくて楽しくて、まあ今も楽しいのでございますが、春に雨が降ると、これからもあの時の気持ちを思い出したりするのだろうなと思ったり致しますね。


あの頃、当ブログにはかなり人が来ておりましたがコメントはほぼなく、どう言う方が読んでおられるのかなといつも思っておったり致しました。



不思議なもので、リョウク氏の話はどれも何か似ているものがございまして、「春の雨」と長編の「麒麟」とこの前の「月的友人」でございますが。それぞれキャラクターは別にしておるのですが、やはり自分のイメージはかなりはっきりと出ているなと思うのでございますね。



そう言えば、この前のCNBLUEさんの「Zirconia(ジルコニア)」はそうしようかなとは思っておったのでございますが、どういう形になるかは分からないのでございますが、短い連載にしてみようかなと。「その目で笑って」から抜けるかどうかも未定でございますが。



「兎になった日」や他にもコメディが書きたいと思いましたり。
それから今、何となく、全くこのブログとは切り離して、どこかで二次BLを書き始めてみたいなどとも思ったり致しますね。ランキングも抜けまして、名前も変えて、でございます。



しかし、FC2にもAmebaもブログを作っておりますゆえ、少し難しいかなと思うのでございますが。
ふと思っただけでございまして、こちらのブログは続けますゆえ。




あと、当ブログ、トップページをもう少し見やすく変えないとなと思っておるのでございますね。




一か月以内に、「お話一覧」を3パターンに変えると思うのでございます。




今日のつぶやきのようなものも、だらだらとしたものになっておるのでございますが、こんなつぶやきのようなものでも、ブログが更新されるだけで喜んで下さる奇特なお方もいらっしゃるようで、ありがたいことでございます。




何か動画でも貼って見ることに致しましょう。




Underworld \"Born Slippy\" From Trainspotting



ダニー・ボイル監督の代表作の「トレインスポッティング」でございますが、20年の時を経て、続きが出たのでございまして、当管理人は数か月前に観に行ったのでございますが、狙いもあるかと思うのでございますが、監督の老いのせいかそれは良く分からないと言うような最初の作品の良さが残念ながらなかったという感想でございました。好みはかなり分かれる気が致します。



ダニー・ボイル氏や、このカテゴリーだとご存知の方も多いウォン・カーウァイ監督、ラリー・クラーク監督、岩井俊二監督など、アート性が強い映画が出たこの時期の、こちらは最も有名作ではないかと思うのでございますが、


美術、カメラワークなどもそうでございますが、これらの映画をセンス良く見せているのはリズム感が大きいのでございまして、「トレインスポッティング」の続編は、それがかなり変わったのが、狙いなのかどうか分からないと言う感じでございましたね。成熟感は確かに強く出ておりました。



まあそんなことは良く、この映画は、何か変わる時や、変えたい時に良いなと思うのでございます。
音楽も、このUnderworldの「Born Slippy」はかなり流行ったのでございますが、映画にぴったりで、ファーストシーンのイギ―・ポップと、ラストシーンのこの曲が、良く効いておったり致しますね。


もし、何かを変わる時は、このユアン氏のように颯爽と行きたいものでございます。続編で戻っておられましたが。



今日は変な時間に寝てしまいましたゆえ、今から何か書きまして自分も寝たいなと。



いえ、もう眠くなって来てしまったのでございます。ちょっと触りだけ書いてみて寝ることに致しましょう。





それではまた、お話の中で。






睡魔夢子

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