夢の続き

東方神起、SUPERJUNIOR、EXO、SHINeeなどのBL。
カテゴリーで読むと楽です。只今不思議期。

あとがきのようなもの(短編)


皆さまこんばんは。あとがきのようなものをまさか二回に渡って書いている者です。



こちらは短編のあとがきのようなものになりますので、もし寝る前に「何か早く寝てしまいたいと思えるものが読んでみたい!」と希望されていらっしゃる方がおられましたら、最適なのではないか、と考えてございます。


管理人が勝手に設定いたしました「ラブコメ期」ということで、短編もそれに合わせたものにしてみておりましたが、途中途中、リフレッシュしたく雰囲気の違うものも入れてみてございました。



簡単に一言ずつあとがきを書いてみることに致します。



書きました短編は、



「ピクニック」


「共犯者」


「仲良し」


「甘い生活」


「熱い愛」


「頑張れユノヒョン」


「嘘つきは恋人のはじまり」


「ステージ裏」


「ステージ裏typeB」


SJ


「春の雨」


「P・E・T」



となります。



当管理人が短編を書きました時、それはまさしく、「Kiss me,baby.」が絶賛スランプ中だった時でございます。



そのせいか、短編は「はじまり期」よりもかなり多い仕上がりとなってございます。



それでは上から順に、と行きたいところではございますが、一番上の『ピクニック』は、あとがきが非常に書きづらいため飛ばさせて頂きたいと思います。このお話はリフレッシュの部類に入るのではないかと思っております。



『共犯者』

イベントの日でございましたため、それに合わせて書いたものになってございます。

ユノさんの一日の食事内容と言うか総カロリー的に、大福一つがどこまで影響するだろう、と言う事に一番頭を悩ませました。



『仲良し』

こちらはシリーズ化する気は当初ありませんでしたので、一話目に1が入っておりません。

「Kiss me,baby」スランプ中に2を書いてみまして、2と言う数字を入れたからには、とその時に最後まで内容を考えたものでございます。ですので初回と文体が若干変わっておりますね。



『甘い生活』

これは管理人がふと、甘いラブストーリーが書いてみたい、と思い立ちまして書いてみたものでございます。ですのでキスシーンも入れてございます。一番読んで下さった方が多かった短編でございました。



『熱い愛』

こちらは短編で初めて脇役としてヒチョルさんに登場して頂きました(声だけでございますが)。個人的には管理人、自らが読みますならこの短編みたいなものを読みたいな、と勝手に思ってございます。



『頑張れユノヒョン』

こちらは、甘い生活、仲良し、に続きまして読んで頂けたお話でございます。初チャレンジな面もございまして、少し苦労を致しました。シリーズ化は検討中でございます。



『嘘つきは恋人のはじまり』

当ブログの中では、リアル設定で比較的ラブストーリーをまともに書いたものになったのではないかと思ってございます。



『ステージ裏』

これも管理人が個人的に読むならこういう短編を読みたいと考えておりますものでございます。管理人らしさが大変出たものとなりました。



『ステージ裏typeB』

こちらは実は「ステージ裏」のお二人とは違うお二人になってございます。



『春の雨』

リフレッシュに書いたものでございます。キュヒョンさんが当ブログでは色んな方々と深い交流をされておりますが、各々別キャラクターでございますゆえ、ご了承願えたらと思っております。



『P・E・T]』

このお二人は、当ブログでは固定で行きたいと思っておりますが、気まぐれにドンへさんをあの有名なカップルに仕立て上げる日が来ることがございますかもしれません。




以上が今回書きました短編でございます。



当ブログは短編をお読みになって下さる方が多いように思いますが、お好きなお話などはございましたでしょうか?


そうですね。ございませんね。



この「ラブコメ期」を終わらせるには「麒麟」「チャンミンくんの恋人」「眠れない夜のエンジェル」がまだ完結しておりませんので、そちらを終わらせてから次に移ろうと思っておりますが、管理人が痺れを切らし、「夢の続き」と同じく、引き連れていくことになるかもしれません。



ですが、どちらにしましても、もう少しこれらのお話を進めてからに致します。



恐らくこの中で一番早く終わりますのは、「麒麟」でございます。



こちらのお話をご覧になっておられる方は恐らく三人でございます。



少数体勢でお送りしております。



さてさて、こちらも長くなってしまいましたが、これで短編のあとがきを終えましょう。





それでは、またお話の中で。






睡魔夢子








×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。